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佐々木会計事務所

神奈川県小田原市/鴨宮駅

日常のことから組織再編などの複雑な税制まで当事務所にお任せください

所在地
神奈川県小田原市南鴨宮2丁目30番4号
地図
アクセス
鴨宮駅
得意分野
  • 顧問税理士
  • 会社設立
  • 相続税
得意業種
  • 飲食
  • 建設・建築
  • IT・インターネット
料金・事例
  • 個人の相談も受付可
  • 英語対応可
  • 料金・事例あり

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日常のことから組織再編などの複雑な税制まで当事務所にお任せください

ご覧いただきありがとうございます。神奈川県小田原市の佐々木会計事務所です。

当事務所は1987年の設立以来、地元小田原を中心に様々な業種のお客様に会計、税務のサービスを提供してきました。これまで培った経理業務のノウハウに基づき、迅速かつ正確な会計帳簿作成や税務申告書作成の業務を提供できるものと自負しています。ただ単に会計帳簿を作成して税務申告を作成するだけではなく、得られた情報をもとにお客様の今後の経営判断に役立つご提案をさせていただくよう常に心がけています。

今後は、従来の会計帳簿作成や税務申告書作成業務に加えて、組織再編税制や連結納税といった分野のコンサルティング業務にも力を入れていきたいと考えています。大手税理士法人で得た経験をもとに、中小企業の皆様が少しでもこのような税制を活用できるよう、アドバイスできたらと考えています。

地元小田原に限らず、神奈川県や東京都のお客様の歓迎いたします。

お客様の身近な相談相手として信頼されるアドバイザーでありたいと考えています。

どうぞお気軽にお問い合わせください。

所属税理士

佐々木 健吾 税理士 36歳/ 男性
公認会計士 税理士

2006年に税理士法人中央青山(現PwC税理士法人)に入所し、日系企業と外資系企業に対して法人税全般の税務申告業務やコンサルティング関係のサービスを提供してきました。その中でも、組織再編税制と連結納税を専門分野としていました。2012年から2014年まで米国のPricewaterhouseCoopers LLCに出向し、現地の税務業務にも従事しました。

2017年8月より、地元の神奈川県小田原市の佐々木会計事務所に入所しました。

佐々木会計事務所は、父が1987年に設立以来、地元小田原市を中心に地域のお客様に会計や税務のサービスを提供してきました。これまで培ってきた実績に加えて、私が前職で経験した分野の業務にも積極的に取り組んで参りたいと考えています。

 

佐々木会計事務所の詳細情報

事務所プロフィール
事務所名
佐々木会計事務所
所在地
神奈川県小田原市南鴨宮2丁目30番4号
地図
アクセス
鴨宮駅
所属税理士数
2名
代表税理士
名前
佐々木 健吾
所属税理士会
東京地方税理士会 
税理士登録年
2015年
得意分野・取り扱い分野
得意分野
  • 顧問税理士
  • 会社設立
  • 相続税
取り扱い分野
  • 顧問税理士
  • 資金調達
  • 節税
  • 会社設立
  • 確定申告
  • 相続税
  • 税務調査
  • 経理・決算
  • 税金・お金
得意業種・取り扱い業種
得意業種
  • 飲食
  • 建設・建築
  • IT・インターネット
取り扱い業種
  • 不動産
  • 金融
  • 飲食
  • 流通・小売
  • 建設・建築
  • IT・インターネット
  • 美容
  • 運輸・物流
  • 製造
  • 教育
  • 医療・福祉
  • 旅行・ホテル
  • アミューズメント・レジャー
  • ファンド
  • 社会福祉法人
  • 医療法人
  • NPO法人
  • 学校法人
  • 一般社団法人
  • その他
取扱い会計ソフト
  • JDL

顧問税理士の料金・事例

事例

組織再編のアドバイス

組織再編税制を用いたグループ内再編のコンサルティングなどのコンサルティング業務を行います。

料金

検討する事案の難易度や作業量により料金を決めますので、組織再編関係のコンサルティングは10,000円から20,000円の時間単価となります。案件の内容をお話の上、サービスとお見積もりをご提案することもできます。

事務所名
佐々木会計事務所
所在地
神奈川県小田原市南鴨宮2丁目30番4号 
アクセス
鴨宮駅

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    創業者の父が高齢で兄弟2人で後を継いで経営してますが、会社を分割したいと思います。事業内容は今は賃貸経営です。賃貸物件を兄の現存の会社や新規...

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    佐々木 健吾 税理士の回答
    佐々木 健吾

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    佐々木 健吾 税理士の回答
    佐々木 健吾

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    2017年02月04日 投稿

    佐々木 健吾 税理士の回答
    佐々木 健吾

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    佐々木 健吾 税理士の回答
    佐々木 健吾

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    この回答を詳しく見る
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    2015年12月19日 投稿

    佐々木 健吾 税理士の回答
    佐々木 健吾

    100%子会社を吸収合併したとのことですので、無対価の適格合併であるとの前提で説明をいたします。適格合併の場合は、被合併法人の資産負債を税務簿価で合併法人に引き継ぎますので、被合併法人の別表5(1)の調...

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