高橋一彦税理士事務所(横浜市)(髙橋一彦税理士) | 神奈川県横浜市 | 大口駅 - 65,000件を超える税理士事務所の登録税理士や地図情報なら - 税理士ドットコム
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高橋一彦税理士事務所(横浜市)

神奈川県横浜市/大口駅

 国税OBで資産税(相続税・贈与税・譲渡所得)の専門家

所在地
神奈川県横浜市神奈川区 大口通137番地9 第1山内ビル302号
地図
アクセス
JR横浜線大口駅徒歩1分
得意分野
  • 節税
  • 相続税
  • 税務調査
得意業種
  • 不動産
  • 金融
料金・事例
  • 国税庁OB税理士在籍
  • 料金・事例あり

「高橋一彦税理士事務所(横浜市)」へのお問い合わせ

050-5346-3100

※お問い合わせの際は「"税理士ドットコム"をみた」とお伝えいただくとスムーズです。

 国税OBで資産税(相続税・贈与税・譲渡所得)の専門家

 資産税(相続税・贈与税・譲渡所得)の申告・ご相談は、国税局や税務署で22年間、資産税事務に従事した資産税の専門家にお任せください。

所属税理士

髙橋 一彦 税理士 54歳/ 男性

 東京国税局に10年、東京都と神奈川県の税務署に20年勤務し、平成28年7月に定年まで10年を残して税務の職場を退職しました。
 国税局や税務署で勤務していた30年の内、22年を資産税事務(相続税・贈与税・譲渡所得)に従事してきた中で、特に相続税事務に従事した時に感じたことは、徹底した節税対策をしている方がいる一方、まったく節税対策をしていない方が大勢見受けられたことでした。そこで少しでも相続税の負担を少なくしたい、ただその節税対策をどのようにしたらよいか分からないという方のお手伝いができればと考えております。
 

高橋一彦税理士事務所(横浜市)の詳細情報

事務所プロフィール
事務所名
高橋一彦税理士事務所(横浜市)
所在地
神奈川県横浜市神奈川区 大口通137番地9 第1山内ビル302号
地図
アクセス
JR横浜線大口駅徒歩1分
所属税理士数
1名
代表税理士
名前
髙橋 一彦
所属税理士会
東京地方税理士会 
税理士登録年
2016年
得意分野・取り扱い分野
得意分野
  • 節税
  • 相続税
  • 税務調査
取り扱い分野
  • 節税
  • 相続税
  • 税務調査
得意業種・取り扱い業種
得意業種
  • 不動産
  • 金融
取り扱い業種
  • 不動産
  • 金融
取扱い会計ソフト
  • JDL

相続税の料金・事例

事例

依頼者の負担を出来るだけ削減させていただきます。

 普通、税理士に相続税申告書の作成をお願いする場合、被相続人(亡くなられた方)の出生から死亡までの戸籍謄本、相続人の戸籍謄本、金融機関の残高証明書などは依頼人が用意し、税理士はそれを基に相続税申告書を作成するのが普通です。
 当事務所では、戸籍謄本や残高証明書などを依頼人のお手数をお掛けすることなく当事務所で揃えることもしておりますので、お仕事のために平日休みを取ることができない方などから非常に高い評価を得ております。
 また、依頼人の方とお会いする日についても、依頼人の都合により土曜日や日曜日に設定をさせていただきますので、依頼人のお仕事に支障なく相続税申告書を作成させていただきます。

料金

 相続財産の総額に応じての報酬額、また相続人の人数による加算、所有する土地の数による加算など分かりやすい報酬設定となっております。

事務所名
高橋一彦税理士事務所(横浜市)
所在地
神奈川県横浜市神奈川区 大口通137番地9 第1山内ビル302号 
アクセス
JR横浜線大口駅徒歩1分

回答したみんなの税務相談

  • 結婚資金(未使用)の生前贈与を税務調査で指摘されないために何か対策はありますか?

    相続税申告の税務調査では、相続人全員の預貯金出入金の状況もチェックされると聞きました。2年半前に、ひと月の間に2つの口座に対して、結婚資金と...

    2019年11月29日 投稿

    髙橋 一彦 税理士の回答
    髙橋 一彦

     相談者様は法定相続人になるので、預貯金の入出金状況を調べられる可能性はあります。  また、贈与とみなされないためには、実際に贈与としての認識があるか、それとも借り入れなのかのどちらかになると思います...

    この回答を詳しく見る
  • 別居時の住宅ローン控除

    元夫が債務者のマンションに別居中一人で住んでいました。2年後に離婚が成立した為、物件を売却して残った現金を財産分与しましたがこの中から別居期...

    2019年11月27日 投稿

    髙橋 一彦 税理士の回答
    髙橋 一彦

     住宅ローン控除の適用が受けられるのは、その控除をする年において、引き続き居住の用に供していなければならないので、元夫が居住していない年については住宅ローン控除を受けることができません。  そのため、...

    この回答を詳しく見る
  • 小規模宅地の特例について

    父が亡くなり、母が現在、5000万程度の持ち家に住んでおります。私が現在、賃貸物件に住んでいて、もし母がなくなり相続のタイミングで、母が亡く...

    2019年11月24日 投稿

    髙橋 一彦 税理士の回答
    髙橋 一彦

     お母様が亡くなる3年前から亡くなるまで、相談者様が賃貸物件に住んでいるのであれば、居住用の小規模宅地の特例(80%減額)が適用になります。  ただし相談者様の他にお母様が亡くなったときの相続人がいて...

    この回答を詳しく見る
  • 給料明細に所得税が引かれていません

    月給8万8000以内のパートです。給料明細に所得税が引かれていません 雇用保険は引かれています。夫は個人事業主です 私は生命保険に2つ入って...

    2019年11月18日 投稿

    髙橋 一彦 税理士の回答
    髙橋 一彦

     パート先に対し、扶養控除等申告書を提出していれば、月8万8000円以内の給与であれば、所得税は源泉されません。  確定申告をする必要があるかどうかについては、パート先で年末調整を行えば、確定申告をす...

    この回答を詳しく見る
  • 夫婦間贈与の解釈と住宅資金贈与の贈与者について

    はじめて質問させて頂きます。妻の父母(義父母)から妻へ住宅資金の贈与(特例を用いて1000万円)を行う予定です。義父が収入を得て、義母は専業...

    2019年11月15日 投稿

    髙橋 一彦 税理士の回答
    髙橋 一彦

     義母が専業主婦ということであれば、義父からの贈与とした方が無難だと考えます。  義父から義母へのお金のやり取りが、贈与となるのか、それとも名義預金となるのかは、相続税申告書が必要ならば義父が亡くなっ...

    この回答を詳しく見る

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