安島秀樹税理士事務所(安島秀樹税理士) | 豊島区 | 向原駅 - 税理士ドットコム
  1. 税理士ドットコム
  2. 税理士検索
  3. 東京都
  4. 豊島区
  5. 向原駅
  6. 安島秀樹税理士事務所

安島秀樹税理士事務所

東京都豊島区/向原駅

規模、業種に関係なく年間8万円

東京都豊島区南大塚3丁目37番5-1209号
地図
JR大塚駅から徒歩5分
料金・事例
  • 英語対応可
  • 料金・事例あり
安島秀樹税理士事務所

安島秀樹税理士事務所を紹介してほしい方は 「税理士紹介サービス」へお問い合わせください

税理士ドットコム「税理士紹介サービス」

※ショッパーズアイ調べ 2020年6月調査

規模、業種に関係なく年間8万円

スポットの税務相談は1件5000円でやってます。よかったらご利用ください。

所属税理士

安島 秀樹 税理士 69歳/ 男性

 

安島秀樹税理士事務所の詳細情報

事務所プロフィール
事務所名
安島秀樹税理士事務所
所在地
東京都豊島区南大塚3丁目37番5-1209号
地図
アクセス
JR大塚駅から徒歩5分
所属税理士数
1名
代表税理士
名前
安島 秀樹
所属税理士会
東京税理士会 
税理士登録年
2016年
得意分野・取り扱い分野
得意分野
取り扱い分野
得意業種・取り扱い業種
得意業種
取り扱い業種
取扱い会計ソフト
  • 弥生会計
  • マネーフォワード
  • freee

顧問税理士の料金・事例

事例

顧問+決算が年間8万円

規模、業種を問わず年間8万円です。

規模の大きな会社には、指導料ということになると思います。

料金

個人、法人とも年間8万円です。

事務所名
安島秀樹税理士事務所
所在地
東京都豊島区南大塚3丁目37番5-1209号 
アクセス
JR大塚駅から徒歩5分

回答したみんなの税務相談

  • 特定口座の譲渡所得を分離課税のまま申告することでふるさと納税の限度額が増えますか?

    今年株式の譲渡所得が500万円くらいあります分離課税のまま確定申告する予定です(外国課税の還付のため)5%の住民税を源泉徴収で払っていますの...

    2022年09月27日 投稿

    安島 秀樹 税理士の回答

    株の利益は確定申告しても分離課税です。サラリーマンなら所得税も還付になるので6万くらいふるさと納税を増やせると思います。

    この回答を詳しく見る
  • 海外フリーランスの日本における納税について

    現在、翻訳業のフリーランスを行っております。オランダ移住を検討しているのですが、日本の翻訳業者との関係について教えてください。■国内源泉所得...

    2022年09月27日 投稿

    安島 秀樹 税理士の回答

    オランダに移住してからの話ですが、「翻訳」が非居住者の国内源泉所得になるかどうかは、その翻訳に著作権性があるかどうかによります。あなたの翻訳したものに著作権があるのか、それとも単なる翻訳作業の結果物なの...

    この回答を詳しく見る
  • 相続時の過去の贈与(時効?)についてでございます。

    父親の相続が(2020)令和2年12月にあり、現在、まだ、分割協議中なのですが、贈与を(2015)平成27年1月に500万円程受けました。贈...

    2022年09月26日 投稿

    安島 秀樹 税理士の回答

    平成27年1月の500万ですが、書面の贈与契約書でもあれば別ですが、なにもないということなら、税務署から(あるいは別の相続人から)お父さんのお金をあなたが預かっていただけと解釈されるかもしれません。時効...

    この回答を詳しく見る
  • 米国株売買時の為替レートと外貨建てMMF売買時の為替レートについて

    同日の取引ならばTTMの観点から為替差損益が発生しないと認識していますが、同日とは約定日が同一の場合でしょうか?同一の証券会社で同じ約定日で...

    2022年09月24日 投稿

    安島 秀樹 税理士の回答

    そういうことも言えるのかもしれませんが、株とか投資信託の売買は譲渡損益になって、証券会社が譲渡損益を計算して源泉税を徴収しないといけないので、自分で取得価額とか独自に計算しないで、証券会社の提示する価額...

    この回答を詳しく見る
  • 負の財産の処分方法について

    祖父の持ち物なのですが不要な土地建物があります。土地の広さとしては500㎡程あります。そこの土地に鉄骨造りと軽量鉄骨の農業用の倉庫(延床面積...

    2022年09月22日 投稿

    安島 秀樹 税理士の回答

    記載の金額から見ると、倉庫は農業用にしろ事業用に使っているという前提で土地の固定資産評価がされていると思います。そうでないなら、土地は売れば3000万とか4000万で売れるくらいの土地です。たぶん前者だ...

    この回答を詳しく見る

監修したハウツー記事

  • 欠損金の繰越控除とは?計算方法や繰戻し還付についてわかりやすく解説

    個人でも会社でも、起業したばかりの頃は経費がかさみ、どうしても赤字経営になりがちです。うまく成長軌道...

    2019年06月19日

    このハウツー記事を見る
  • 「事業用資産の買換え特例」とは?注意点や要件を解説

    この特例は、買換えによって発生する「譲渡所得」の80%を繰り延べできるというものです。土地を売って1...

    2019年04月18日

    このハウツー記事を見る
  • 相続税における「外国税額控除」とは。海外にも財産があるときは要注意

    外国税額控除とは、日本と外国で税金の二重払いを防ぐ制度のことです。日本に住んでいる人は基本的に、相続...

    2019年04月10日

    このハウツー記事を見る
  • 相続税における「障害者控除」とは?要件や計算方法を解説

    相続税の計算の仕方ですが、最初に遺産の総額から基礎控除を差し引いて、相続税の課税対象価格を算出し、そ...

    2019年04月09日

    このハウツー記事を見る
  • 【税理士が解説】税金が安くなる?“腕の立つ”税理士の特徴とは

    筆者は、税金の計算はどの税理士に頼んでもそんなに変わるものではないし、そういうことがあってはいけない...

    2019年03月04日

    このハウツー記事を見る
この画像を閉じる 税理士ドットコム「税理士紹介サービス」