お客様を第一に考える
唐澤会計事務所は、昭和43年に会計事務所としての一歩を踏み出しました。
当時はお客様から如何に信頼して頂けるか、よく悩み、お客様から教わることも多く御座いました。
今では多くのお客様からお声を掛けて頂けるまでになりましたが、初心を忘れず「お客様第一主義」の精神を胸に、持てる力全てを提供しており、上場会社の子会社も受嘱させて頂いた機会もございます。
「唐澤会計事務所」へのお問い合わせ
050-5449-0625
※お問い合わせの際は「"税理士ドットコム"をみた」とお伝えいただくとスムーズです。
所属税理士
唐澤 寛 税理士
男性
公認会計士・税理士・行政書士
平成26年9月 公認会計士登録(第32969号)
平成26年11月 税理士登録(第128510号)
平成26年12月 TKC全国会入会
平成27年2月 行政書士登録(第15080193号)
平成27年5月 経営革新等支援機関認定(関財金1第362号・20150512関東第2号による)
平成28年9月 登録政治資金監査人登録(第5139号・研修終了年月日平成29年7月21日)
著書
・『こんなときどうする 会社の税務Q&A』(共著、第一法規㈱)
・『チェックリスト 税務調査と会社経理』(共著、第一法規㈱)
唐澤会計事務所の詳細情報
代表税理士
- 名前
- 唐澤 寛
- 所属税理士会
- 東京税理士会
- 税理士登録年
- 2014年
得意分野・取り扱い分野
- 得意分野
-
- 顧問税理士
- 資金調達
- 経理・決算
- 取り扱い分野
-
- 顧問税理士
- 資金調達
- 節税
- 会社設立
- 確定申告
- 相続税
- 税務調査
- 経理・決算
得意業種・取り扱い業種
- 得意業種
-
- 不動産
- 金融
- 建設・建築
- 社会福祉法人
- NPO法人
- 取り扱い業種
-
- 不動産
- 金融
- 飲食
- 流通・小売
- 建設・建築
- IT・インターネット
- 美容
- 運輸・物流
- 教育
- 医療・福祉
- アミューズメント・レジャー
- 社会福祉法人
- 医療法人
- NPO法人
- 学校法人
- 一般社団法人
- その他
取扱い会計ソフト
- TKC
- freee
顧問税理士の料金・事例
事例
パソコン会計による自計化、電子申告等なら当事務所にお任せください
唐澤会計事務所は、毎月、貴社へ出向き巡回監査を実施し、会計資料や会計記録の適法性と正確性を確保しながら、スピーディーに月次決算を行い、最新の経営成績と財政状態を分かりやすく報告し「黒字決算」を持続させる経営体質への転換を実現します。
税務の専門家として国税、地方税の電子申告、書面添付の推進にも積極的に取り組んでいます。
料金
お気軽にご相談ください。初回面談は無料です。
- 事務所名
- 唐澤会計事務所
- 所在地
- 東京都小金井市本町3丁目8番9号ニュー小金井マンション206号室
- アクセス
- JR中央線 武蔵小金井駅から徒歩7分
入力にエラーがありました。
ご指定のメールアドレスへ送信しました。
※ ドメイン指定受信を設定されている方は「zeiri4.com」を追加してからお使いください。
※ 送信した携帯メールアドレスは、他の利用目的のため保存及び利用することはございません。
回答したみんなの税務相談
-
短期間だけ会社員だった場合の確定申告について
個人事業主です。昨年、一度廃業を決意して会社員に転職しましたが2週間程度で退職し、廃業を取りやめて今に至ります。会社員だった時の給与は受け取...
2026年01月24日 投稿
唐澤 寛 税理士の回答
給与収入は、確定申告の必要があります。 しかし、給与収入は事業所得の収入金額には該当しないので、事業用の銀行口座に入金されているのであれば、 (借方)普通預金 ××× (貸方)事業主借 ...
-
水道料金(隔月請求)12月分の仕訳について
エンタメ関係でフリーランスの仕事をしています。やよいの青色申告ソフト使用です。昨年から1人暮らしとなり、自宅兼作業場として家賃や水道光熱費を...
2026年01月23日 投稿
唐澤 寛 税理士の回答
②の処理のほうがよいかと思います。 おっしゃるおとり、①の処理だと、翌年1月分が本年の必要経費に算入されていることになり、その分は必要経費にできない、という指摘をされるおそれがないとは言えない...
-
海外返金のある物販の仕訳と入力方法について
2点質問があります。〈1点目の質問〉Amazonで仕入れたものを商品レビューをしてPayPalで海外から受け取っています。仕入れた商品はメル...
2026年01月22日 投稿
唐澤 寛 税理士の回答
<1点目> パターン②のほうがよいように思われます。 商品をレビューすることにより、商品の購入代価が「返金」されたとのことであり、仕入の値引きと考えられるからです。 返金されたときは、 (借...
-
年をまたいだ印税の計上について
漫画家をしています。2023年の話になってしまうのですが、2023年10月〜2024年3月までの集計分の印税を2024年5月末にまとめて支払...
2026年01月20日 投稿
唐澤 寛 税理士の回答
修正申告の必要はないと思われます。 2023年10月から12月までの分は確かに収入金額は発生してはいますが、金額が不明であり、また、印税の場合、源泉税か関係してくるので、支払調書に合わせて収入...
-
請求明細遅れる際の実務的な対応について
新しく経理を引継ぎ書類を見ていると例えば1月分の請求書の到着が2月中には来ずに3月や4月に来ているものもあるようです。このような遅れを実務的...
2026年01月20日 投稿
唐澤 寛 税理士の回答
毎月、請求書の金額を確認し、その金額で費用計上しているのであれば、たとえば決算に費用計上が間に合わないような場合には、先方に早く請求書を発行してもらうように依頼するか、それが難しければ、納品書の金額を...