贈与契約書
息子の名義預金、産まれてから息子の名前で通帳作り、お祝い、お年玉、夫婦の口座から毎月少しづつ貯めていきました、
必要な物は、その通帳から引き落としして
貯めては使っての繰り返しでした、
去年120万普通預金にあったのですが、名義預金ってのを知りまして贈与も初めて知りました
去年息子4月から社会人働きますので
その通帳から5万引き出し就職祝い
また、その通帳から40万車の頭金車会社に振り込み
また40万手渡しで息子に渡しました、
通帳残高まだ残ってまして、
通帳はまだ私が持ってます。
近々通帳、カード渡します
贈与契約書には、息子の名義預金から引き落とししたのを書いた方いいんでしょうか?
調べてたら、分からなくなり‥‥疑われない為に、どう書けばよいか
よろしくお願いいたします
税理士の回答
親が管理し自由に出し入れしていた預金は名義預金と判断されやすく、社会人となった時点で通帳と印鑑・カードを本人へ渡し、今後の資金移動分について年間110万円を超える場合のみ贈与契約書を作成すれば足り、過去に本人名義口座から支出した分をあえて贈与契約書へ記載する必要はございません。
本投稿は、2026年02月23日 22時14分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。







