中古物件の事業割合について
中古物件(500万円)を購入して、事業とプライベート用で使っていました。
ざっくりとお伝えすると、
4部屋あり、当初は2部屋は事業用、2部屋はプライベート用でした。
そのため、事業割合を50%として、減価償却をしていました。
ただ、2022年から、家族が増えたり、生活環境が変わり、事業用が1部屋、プライベート用が3部屋になりました。
その際、2022年の確定申告から、事業割合を25%として変更してもよいのでしょうか?どうすればよいでしょうか?
税理士の回答
事業供用割合が常に一定とは限りませんので、説明可能な割合に変更することは問題ありません。
本投稿は、2023年02月05日 09時42分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。