不動産屋の固定資産税請求間違い
今から18年前に、新築から2年経過した、一度も住んでいない中古住宅を購入しました。
建物床延面積
120.30㎡
その時、家屋評価証明書には、
1.固定資産税課税標準額 6102818円
2.固定資産税課税標準額 85439円
3.備考欄に軽減税相当額 42613円
と、記入されていましたが、
不動産屋は
固定資産税請求額を85439円請求していました。
この場合、固定資産税は42613円では
ないでしょうか?
どうでしょうか?
今からでも、不動産固定資産税に返還請求出来るのでしょうか?
請求書、領収書は残っております。
税理士の回答
竹中公剛
その時、家屋評価証明書には、
1.固定資産税課税標準額 6102818円
2.固定資産税課税標準額 85439円
3.備考欄に軽減税相当額 42613円
と、記入されていましたが、
不動産屋は
固定資産税請求額を85439円請求していました。
この場合、固定資産税は42613円では
ないでしょうか?
どうでしょうか?
今からでも、不動産固定資産税に返還請求出来るのでしょうか?
間違っているならできます。
至急お話しください。
請求書、領収書は残っております。
良かったです。
ご回答ありがとうございます。
不動産屋は、間違えていたのでしょうか?
それとも
不動産屋の請求額で合っているのでしょうか?
どちらでしょうか?
竹中公剛
不動産屋は、間違えていたのでしょうか?
それとも
不動産屋の請求額で合っているのでしょうか?
どちらでしょうか?
間違ったのでは、ないでしょうか。聞いてください。
本投稿は、2026年04月13日 08時27分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。






