過少申告加算税の軽減措置の届出書について
「過少申告加算税の特例の適用を受ける旨の届出書」で、「帳簿の種類」という欄がありますが、個人事業主でfreee会計を使用している場合、仕訳帳、総勘定元帳、固定資産台帳の3つでいいですか。
以下、freeeのサイトに載っていたものですが、補助簿、補助元帳の2つも上記に加えて書くべきでしょうか。
freee会計で作成できる帳簿
・仕訳帳
・総勘定元帳
・補助簿・補助元帳(指定した科目の元帳で取引先タグや品目タグで絞り込みした元帳が該当します)
・固定資産台帳
税理士の回答
仕訳帳・総勘定元帳・固定資産台帳の3つを記載すれば足り、補助簿・補助元帳は必須ではないため、通常は記載しなくて差し支えありません。
教えていただきありがとうございます。
本投稿は、2026年01月31日 13時11分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。







