契約社員から個人事業主に切り替えた際の確定申告について
2025年1月〜10月末まで契約社員として給与所得を得ていました。
11月からは個人事業として、サービス業の案件と同時に、副職としてフードデリバリーサービスに携わっています。
11月、12月の事業収入はおおよそ50万円ほどとなっています。
この場合確定申告の際には契約社員時代の給与所得は計上する必要はありますか?
また、今回が初めての確定申告ということもありまして、注意点や押さえておくポイント等を教えていただけますと幸いです。
税理士の回答
竹中公剛
この場合確定申告の際には契約社員時代の給与所得は計上する必要はありますか?
すべての年間の所得を申告する。
また、今回が初めての確定申告ということもありまして、注意点や押さえておくポイント等を教えていただけますと幸いです。
給料はそのままのことで注意事項はない。
個人事業
のほうは、経費はしっかりと計算して、売り上げから差し引く。
それくらいです。
契約社員時代のものは給与所得として計算すると税対象にはならないということでしょうか?
竹中公剛
契約社員時代のものは給与所得として計算すると税対象にはならないということでしょうか?
所得の合計で所得税は計算します。
それを含めて計算します。再計算です。
本投稿は、2026年01月31日 17時41分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。







