贈与税か生活費か
贈与税についての質問です。
私は20歳以上(非学生)で、2025年の1年で親から生活費として全部で約360万円もらっておりました。
(1回30万円ほど、お金が足りなくなったらお願いする形)
扶養外です。
2024年12月の預金残高は250,000円、
2025年12月の預金残高は100,000円で増えてはおりません。
今年はフリーランスで仕事を始めたこともあり、生活費や仕事用の物を揃えるためにお金が必要で、親に頼らざるを得ませんでした。
今年の収入は5万円ほどです。
アプリやゲームへの課金、洋服の購入、交際費などといった娯楽に毎月5-8万円ほど使っております。
投資や10万円以上の大きな買い物はしておりません。
確定申告のために仕事の経費分の明細と家賃や光熱費の明細などは残しておりますが、生活費の内訳を証明出来るものはクレジットカードの明細くらいしかありません。(生活費の全てを網羅しているわけではない)
もらっている量が多めで、贈与税を払うとしたら結構な量になるため不安になっております。
この場合、贈与税の申告は必要でしょうか?
また、もしよろしければ申告する場合の必要書類、計算方法なども教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。
税理士の回答
国税OB税理士です。
生活費を援助してもらっているのだろうと思います。
親は、あなたの事を扶養親族にできますよね。
なので、私見ですが私は生活費と判断しました。
本投稿は、2026年01月26日 07時34分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。







