会計ソフトの年額料金に仕訳について
会計ソフトの年額料金の請求日が2025年12月1日になっているのですが、利用サービスが2026年1月1日〜12月31日と書いてあって来年からの利用料金なのですが支払いがクレジットカードなので、26年1月に支払い完了したのですが、これは25年に計上したほうがいいのでしょうか?
それとも引き落とされる26年1月がいいのでしょうか?
26年1月の場合はどのように仕訳すればいいのでしょうか?
ご回答いただければありがたいです。
よろしくお願いいたします。
税理士の回答
利用サービス開始が2026年1月からということなので、費用計上は1月でよいと思います。
1月に 通信費 などで仕訳します。
ただ、ソフトを購入する形の場合、10万円未満なら消耗品費等、10万円以上ならソフトウェアなどの科目で資産計上します。
ご回答ありがとうございます。
仕訳の仕方は
2026/1/1 通信費:25080 /クレジットカード:25080で大丈夫でしょうか?
カード引き落とし時は
2026/1/27 普通預金:25080/クレジットカード:25080
やよいの青色申告オンラインなんですが、通信費ではおかしいですか?
本投稿は、2026年03月03日 09時07分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。







