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太陽光発電の売電収入による法人化

現在、会社員+課税事業者の個人事業主3期目が終わろうとしていますが、低圧(50kw)未満の太陽光発電所を8基所有しており、1900万(税込)の収入があります。借入返済は720万/年。4期目以降もさらに設置を考えており、+1500万(税込)くらいを予定しています。そこで消費税還付も含め、法人化を考えていますが、
1.各々が1000万以下になるよう個人+法人1+法人2+法人3とわける
2.法人(合同会社)を1つのみで簡易課税。
3.休眠している有限会社(資本金300万、負債無)を50万~100万で買い取る方
上記、3つで悩んでいます。それぞれのメリット、デメリットが知りたいです。
お願い致します。

税理士の回答

1 課税事業者では無くなるが、設立コストがかかる
2 設立二期は免税事業者
3 設立コストはかからないが、定款変更費用かかる

本投稿は、2017年12月12日 17時33分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

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