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配偶者特別控除が38万円と21万円のときの税金の違いについて

平成30年の主人の給与収入が500万円、妻のパート給与収入が129万円です。今年の配偶者控除は38万円ですが来年より、私(妻)が社会保険料を自己負担する必要があり、給与収入を150万円までにするか、165万円程度にするか、迷っています。主人の税金負担がどれくらい違ってくるのか教えてください。

税理士の回答

配偶者控除は、給与収入が103万円以下の場合には38万円控除が受けられます。
今年から配偶者特別控除額が変わりました。
配偶者の給与収入が150万円以下であれば、38万円の控除が受けられます。

お返事いただき、ありがとうございます。
妻の給与収入を150万円までにして38万円の控除にする場合と165万円程度にして21万円の控除にする場合で主人の所得税がいくらくらいになるかを知りたいのですが…ご教授いただければ幸いです。

本投稿は、2018年11月17日 12時19分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

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