[確定申告]税金について - 税理士に無料相談ができるみんなの税務相談 - 税理士ドットコム
  1. 税理士ドットコム
  2. 確定申告
  3. 税金について

税金について

ご相談したいです、お願いいたします。

基礎年金53万
遺族年金90万
個人年金129万(税9.1万 手取り120万)

医療保険料、介護保険料数万円
火災保険6000円
確定申告が必要ですか?申告する場合
1,個人年金から引かれた税金の還付はありますか?
2,還付金により住民税、医療保険料介護保険料は還付金を超えますか?
よろしくお願いいたします。

税理士の回答

個人年金129万(税9.1万 手取り120万)

上記経費はいくらと記載がありますか。
差引が所得です。
それによります。

遺族年金は非課税なので計算に含めません。

ご返答ありがとうございます。

>個人年金129万(税9.1万 手取り120万)
上記経費はいくらと記載がありますか。
差引が所得です。
それによります。

年金額129.7万、必要経費40.2万、税額9.1万
お願いします。

公的年金の所得は、0円
雑所得年金1,297,000円-402,000円=895,000円
ここから介護保険料や国民健康保険料を引きます。
数万円と記載ですが、0として計算します。
基礎控除は、950,000円ですので、
895,000-950,000円=0ですので、91,000円はすべて還付です。

控除で寡婦控除270,000円を入れるのを忘れないでください。
895,000-270,000-950,000=0
ですが、
住民税で重要になります。
住民税は、895,000円-寡婦控除260,000円-基礎控除430,000円=205,000円
で、この10%が6月以降に収めることになります。20,500円の納税です。

差引は得しますが、国民健康保険課などに行き、医療費の負担割合が増えないか。あるいは、健康保険の金額がどれくらい上がるかなども聞いてください。

所得税の得は得ですが、住民税や健康保険や医療費に負担割合も重要です。
明日にでもすぐに言って相談ください。
その結果を教えてください。

ご丁寧にありがとうございます。
大分わかるようになりました、
誠にありがとうございました。
未だよろしくお願いします。

竹中先生
お世話になっております。
もう一言聞きたいと思います。
私は障害手帳を持っています、4級、
雑収入から控除がありますか?
宜しくお願いいたします。

4級が下記に当てはまれば270,000円の控除を受けれます。。
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1160.htm

雑収入から基礎控除、寡婦控除、障害者控除を引き、無課税になるか?
895000-430000-270000-270000→0
そうですか?
度々申し訳ないです、宜しくお願いいたします。

895000-430000-270000-270000→0
住民税は270,000円ではない。と思う。
役場に聞いてください。

竹中先生
お世話になっております。
役所に行きました。
結論から言うと
私の場合は所得税0、住民ぜ0、所得は135万以下住民税が生じないだそうです。
非課税世帯ですが、医療保険料と介護保険料は最も少なく負担します、0はないだそうです。
6月頃負担額の通知が来ます、
一報まで。
お世話になりました、ありがとうございましたした、

本投稿は、2026年02月26日 13時36分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。

この税務相談の書き込まれているキーワード

この相談に近い税務相談

確定申告に関する相談一覧

分野

人気のエリアの税理士事務所

確定申告に関する他のハウツー記事を見る

みんなの税務相談

税理士の無料紹介サービス

プロが税理士を無料でご紹介いたします

  • 相談無料
  • 全国対応
  • 24時間受付
税理士紹介サービスの詳細はこちら
累計 相談数
165,897
直近30日 相談数
580
直近30日 税理士回答数
983