年末調整後の給与所得の所得税徴収高計算書の書き方について
年末調整をして超過額が35000円ぐらい
12月分給与 支給額20万 源泉税額4770円 合計額\0 超過額は本人による確定申告で還付を受けるつもり。
このケースで所得税徴収高計算書を書きたいが、35000円の超過額が発生したから本来4770円の税額を0円にすると思います。この場合、
支給額20万 税額0 本税0 合計額\0
となりそうなのはわかるのですが、年末調整による超過額の欄に35000円と書くのか、それとも35000から4770を差し引いた30230円と書くのか、そもそもそこの欄には何も記載せずに、左の摘要欄の場所に年末調整による超過額35000円や30230円などと書くのかどちらでしょうか?
税理士の回答
納付書は以下のように記載します。
支給額20万 税額4,770
超過額 △35,000
なお、年末調整での還付がされれば確定申告は不要になります。
本投稿は、2025年12月25日 13時49分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。







