業務委託 扶養内 住民税免除 所得について
お世話になります。
会社員の夫の扶養内で業務委託で仕事をしています。
年間の所得は45万以下です。
令和8年度も、住民税の支払いが免除される所得は45万以下から変わりないでしょうか?
ご回答よろしくお願いいたします。
税理士の回答
竹中公剛
会社員の夫の扶養内で業務委託で仕事をしています。
年間の所得は45万以下です。
令和8年度も、住民税の支払いが免除される所得は45万以下から変わりないでしょうか?
>役場の課税課に今=月曜日に聞いてください。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
役場の課税課に尋ねたところ、令和8年度も年間所得45万から変わりないとのことでした。
竹中公剛
役場の課税課に尋ねたところ、令和8年度も年間所得45万から変わりないとのことでした。
住民税の基礎控除は、ずーっと変わらない。所得税のみは変わる。2年後にまた変わる。
社会保険の扶養も変わりそうにない。
手取りを多くするのには、難しい状況です。
政治家の多くの政治家の考えは、働かないで、扶養に頼っている人には恩恵を与えない。夫婦共働きが普通で、そうでない家庭には、恩恵をしない。
これが基本です。
そのうえで、票が必要なので、事細かに控除などを見せかける。
本当にむつかしいです。
税務はそれに対応するだけで大変なことです。
頑張ってください。
ありがとうございます。
例えば年間45万より多い所得があるのにも関らず、年間所得45万未満と偽っていると税務署にバレたりするものでしょうか。
バレるとすると、どのような経緯でバレてしまうのでしょうか。
竹中公剛
例えば年間45万より多い所得があるのにも関らず、年間所得45万未満と偽っていると税務署にバレたりするものでしょうか。
税務署より、役場に給与などの書類は行きます。
給与はそれだけで、わかります。
それ以外は、使ったときにわかります。
バレるとすると、どのような経緯でバレてしまうのでしょうか。
上記記載。
後は個人通報でしょうか。
そうなんですね。
教えてくださり、ありがとうございました。
本投稿は、2026年03月15日 15時49分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。






