高額不動産(別荘型資産)を活用した節税・確定申告について
私は会社員として勤務しており、年収は概ね2400万円程度です。
医療費控除、外国株税控除手続きなどもあり、これまで(年収が2000万円以下の時も)確定申告はすべて自分で行ってきましたが、資産構成が変わってきたこともあり、
本年度より税理士の先生にご相談したいと考えております。
主な背景として、2025年12月に以下の不動産商品を取得いたしました。
・別荘型不動産(区分所有)
・約5000万円
・持分:20/365
・管理運営は運営会社へ委託
・未使用分は宿泊事業として運用され、分配収入あり
また、この件とは別に、自宅の住宅ローンを支払っておりますが、
合計所得が2,000万円超となるため住宅ローン控除が適用されておらず、
今後は不動産を含めた全体の税務設計・節税設計をきちんと構築したいと考えています。
まとめますと、
・高額不動産の減価償却設計
・不動産所得と給与所得の損益通算
・初年度(2025年分)確定申告における仕込み設計
・将来的な資産設計の方向性
といった観点でのご助言・ご対応をいただける税理士の方を探しておりますが、いかんせん法人や個人事業主ではないため、探し方含めて苦慮しております。アドバイスをいただけると幸いです。
税理士の回答
ここは、税理士紹介サイトですから、税理士.COMのコーディネーターさんに相談をして税理士を紹介してもらえばいいと思いますが。
本投稿は、2026年01月28日 01時20分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。






