修正申告後に所得が増えた場合の、過去の年金免除について
個人事業主を営んでおります。
過去の確定申告で間違いがあり、修正申告を行うための準備を進めております。
直近の3年分を修正申告する必要があるのですが、当時私は所得が少なく国民年金の免除申請が受理されていました。
・2022年_所得700000台_全額免除
・2023年_所得830000台_全額免除(この年も全額免除でした)
・2024年_所得1100000台_半額免除
しかし、修正申告後の当該年度の所得が当時より以下のように増額した場合は、当時に受理された国民年金半額免除に関しても無効となり、もう半額分の国民年金を修めなければならなくなりますか?
・2022年_所得900000台
・2023年_所得840000台
・2024年_所得1300000台
もし過去の免除申請が、修正申告で所得が増えたことで無効になった場合は、本来支払うべきだった国民年金を一括で支払うことになるのでしょうか?
・2022年(全額免除)_17510円×12か月=210120円
・2023年(全額免除)_17510円×12か月=210120円
・2024年(半額免除)_8755円×12か月=105060円
合計525300円の国民年金を、一括で支払わなければいけなくなるのでしょうか?
税理士の回答
竹中公剛
当時に受理された国民年金半額免除に関しても無効となり、もう半額分の国民年金を修めなければならなくなりますか?
上記係に聞いてください。
本投稿は、2026年02月13日 16時34分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。





