決算書の期末残高の現金の計算方法
個人事業主です。
事情で今年度から経理ソフトが変わることになりました。
決算書まで作成できるとなっていたのですが、貸借対照表と損益計算書がかなり簡素化されており、e-taxで苦戦しています。
貸借対照表の記入で期首の方は前年度のを見て記入出来ました。
期末のところで1番最初の現金がわからなくて困っています。
何をどう計算すれば出来ますか?
また開業費を1部償却しました。
貸借対照表でのこちらの記載も正しくできているのかわかりません。
お忙しい時期ですみませんがよろしくご指導お願い致します。
税理士の回答
期首があっている前提で回答します。
一般的に、会計ソフトで適正な仕訳をきっている、もしくは、過去のソフトから取り出したデータを適切に読み込めていれば期末の現金残高も確認できるようになっていると思われます。
難しいようであればお近くの税理士に依頼したほうがよいのではないでしょうか。
早速のお返事ありがとうございます
前期の確認もしましたが、特に問題はありませんでした。
ソフトが変わるとこんなにもわからなくなるんですね。
アドバイスのとうり一度相談しに行きます。
本投稿は、2026年01月11日 19時31分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。







