先端設備等の導入について
昨年7月に開業して12月から太陽光発電で売電を始めました。
今年7月頃に2基目の太陽光発電での売電を始める予定です。
この場合は、先端設備導入計画に基づく申請は通りますか。
パネル、パワコンは対象となることは確認しております。
問題は、時期的に申請が可能かどうかです。
よろしくお願いします。
税理士の回答

先端設備等導入計画の根拠法である生産性向上特別措置法の期限は令和3年3月31日ですので、時期の問題は大丈夫です。
回答ありがとうございます。
先端設備導入計画はすでに開業していることが条件のようです。
自分は昨年7月に開業(12月決算)したばかりですが、条件を満たしていると考えていいのでしょうか。
1基目は、昨年12月に買電を始めたばかりです。
説明を見ると見込み決算ができればいいという文言も見受けられます。
太陽光発電による売電なので、売上見込みや経費の見込みもシミュレーションできます。
1基目と2基目を合算して、収支を見込み3%の労働生産性が向上できれば、申請できると見込んでいいのでしょうか。
よろしくお願いします。

申し訳ありませんが、私自身が新規開業のお客様の申請をしたことがありませんのわかりません。
本投稿は、2020年01月18日 21時22分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。