貸借対照表の預金の数字がおかしい
初めて青色申告で弥生のソフトで作成中ですが難しいです
売掛金が請求書発生時に登録するのはわかったんですが、そこで登録した売掛金が実際入金されたら過去の入金済みになった売掛金の入力は削除するんですか? なんでこんなこと聞くかというと貸借対照表の預金の額が実際の売上入金より多いからです
税理士の回答

はじめまして、税理士の岡村と申します。
売掛金が発生するときはおそらく仕訳を
売掛金〇〇〇円/売上高〇〇〇円
と、されたのだと思います。
それだけですと、ずっと売掛金が消えませんので、実際に入金された日付で
普通預金〇〇〇円/普通預金〇〇〇円
のように、仕訳を入力してみてください。
それでも、普通預金の元帳や貸借対照表の金額が、通帳の預金残高とちがっているようでしたら、別の原因が考えられますので、普通預金の元帳と通帳を照らし合わせて確認するなどしてみるといいと思います。
当事務所でも弥生会計を使用しておりますが、なかなかご自分だけで青色申告をするのは難易度が高いと思いますが、がんばってやってみてくださいね。
まだ試せてませんが、回答とアドバイスありがとうございます。
光がみえた気がします。

すみません、仕訳間違っていましたね。
普通預金〇〇〇円/普通預金〇〇〇円ではなくって、
普通預金〇〇〇円/売掛金〇〇〇円が正しい仕訳です。
ベストアンサーに選んでいただきましてありがとうございました。
修正ありがとうございました。帰ったら試してみます
本投稿は、2024年02月29日 11時01分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。