確定申告の貸借対照表がどうも合いません
現在二回目の確定申告に向け、ギリギリですがfreeeにて記帳を進めています。
使った金額や売り上げを自動記帳や手動で記帳したのですが、
貸借対照表の左右が合わず、金額も多くなりすぎておかしな表になっています。
クレジットカード決済が多かったためか未払金も大きな数字になっている(これは事業主借で対応可能?)、資産の部の期末の金額が膨大(同期した複数の口座が累計になっている)、
上記のことが起きているため、所得は500万程度ですが合計は1300万程度の大きな数字になってしまっています。
何が間違っているのかもわからない状態です。
どうか解決方法をお教えいただけませんでしょうか。
また、こんなギリギリですが税理士さんに頼めば修正等の業務をお願いすることは可能なものでしょうか。
ご回答お願いいたします。
税理士の回答

行方康洋
freeeの利用について、小規模事業者で少し会計の知識があれば、スムーズに申告が可能ですが、うまくいかない場合は、税理士に依頼された方が早いと思います。
お近くの税理士か、zoomを使われるのであれば、遠方でも対応できる税理士はいると思います。
本投稿は、2021年04月06日 21時06分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。