勘定科目内訳書の切手や印紙の数量と単価について
棚卸資産の勘定科目内訳書の切手や印紙の数量と単価について、数量は枚数で、単価は合計金額÷枚数でよいですか?小数第三位切捨てとかで書けばよいですか?
税理士の回答
棚卸資産の勘定科目内訳書の切手や印紙の数量と単価について、数量は枚数で、単価は合計金額÷枚数でよいですか?小数第三位切捨てとかで書けばよいですか?
単価はある意味必要でないように思います。
一式でよいのでは。合計のみ
切手・印紙に端数はないですようね。
山本快夫
お世話になります。
勘定科目内訳明細書は、標準様式が示されていますが、必ずこの通りである必要はありませんので、これに準じた様式でも構いませんし、別紙を作成しても構いません。
私でしたら、「切手ほか ○○円」という記載で十分と判断します。
他の方のアドバイスも参考になさってください。少しでもご参考になれば幸いです。
本投稿は、2026年06月28日 16時19分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。







