現金出納帳を作成しました(会社設立1か月後です)赤字は消えましたがこれでいいのでしょうか?
今年の8月に会社設立しました。
なれない状態で現金出納帳を作成して、最初は赤字になるなど不可思議な状態でしたが事業主借入および社長借入で(実際に借り入れているので)現金出納帳は4万円ほど黒字になりました。
①借入金は総額で12万円です。金銭賃貸借契約書を締結したほうがよいですか?
②黒字4万円は問題ないですか?
③借入先の詳細は必要ですか。というのは、自分の口座及び親から借り入れているからです。また、金庫の現金(いわゆるタンス預金)もあります。
④取引先からの入金(業務委託契約)において契約書に収入印紙4千円を間違えて200円しか貼付していません。今から増額しても問題ないでしょうか?
⑤ハローワークの自営による再就職手当を明日申請します。現金出納帳などが必要とのことですが、明日税理士に記帳代行で相談にいきます。税理士から指示があり修正や変更があるかもしれません。領収書などすべて、添付しているので・・。経費にならないものもあると思います。税理士は「ハローワークはそこまで細かく精査しないから大丈夫」といいますが本当でしょうか?
先生方のアドバイスをお願いします。よろしくお願い申し上げます。
税理士の回答
本投稿は、2015年09月23日 16時38分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。