合同会社休眠後の支払について(社会保険料、所得税、住民税)
タイトル通りなのですが
合同会社を休眠したいと考えています
休眠月の最後の取引が終わったのち口座からお金を引き出し預金残高をゼロにし
現金出納帳に残高を記載し保管
その後、考えられる支払いとして
最後の社会保険料、所得税、住民税・決算を頼んだ場合の士業への報酬などは
現金で保管している分から支払ってもよいでしょうか?
休眠中の為、代表社員個人のお金から支払うのでしょうか?
個人で支払った場合、申告にはどのようにかけばよいでしょうか?
結果的に合同会社を解散するとなったときに支払った証明を残しておけば会社から清算できますか?
税理士の回答
最後の社会保険料、所得税、住民税・決算を頼んだ場合の士業への報酬などは現金で保管している分から支払ってもよいでしょうか?
良い。
休眠中の為、代表社員個人のお金から支払うのでしょうか?
清算中は休眠していない。どのように支払っても問題はない。
個人で支払った場合、申告にはどのようにかけばよいでしょうか?
何もしないでよい。
結果的に合同会社を解散するとなったときに支払った証明を残しておけば会社から清算できますか?
できます。
本投稿は、2026年01月19日 09時45分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。







