Apple初売りセール実質値引きの仕訳方法について
法人です。
Appleの初売りセールにて社用iPhoneを購入しました。
本体価格の値引きではなく実質値引きのようで、以下の請求になっておりました。
本体価格:99,800円
請求書は2つに分かれておりました。
・本体代請求金額:91,800円
・ギフトカード金額:8,000円(請求書商品名:Apple Gift Card(特別
キャンペーン) )
本体で値引きされている分、ギフトカードを購入させられており、
実際に支払う金額は元の金額と同額です。
こういった場合の一般的な仕訳方法をご教示ください。
また、このギフトカードは資産になってしまうのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
税理士の回答
・本体代請求金額:91,800円
・ギフトカード金額:8,000円(請求書商品名:Apple Gift Card(特別
キャンペーン) )
消耗品91,800円未払い金99,800円
事業主貸8,000円
です。
よろしくお願いいたします。
本投稿は、2026年01月20日 09時20分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。







