特殊な仕訳について
現在母との共有財産としてアパートがあります。
今回そのアパートを雨漏り改修工事することになりました。
改修工事は約270万かかりますが、
そのうち140万は 私が借り入れをしました。残りの130万は 一旦私が払い、後日母に負担してもらうようにしました。
そこで 仕訳の仕方ですが、
工事費を支払った日
修繕費 2700000 借入金 1400000
事業主借 1300000
後日母から母負担分の金額を支払ってもらった日
事業主借 1300000 修繕費 1300000
で おかしくないですか?
ちなみに 母の仕訳は
修繕費 1300000 事業主借 1300000
で大丈夫でしょうか
税理士の回答

修繕費になるかどうかは、別問題として、
共有ですので、
その持分通りでしたら、
結果オーライの仕訳ではないでしょうか?
母からもらった日ではなく・・・修繕した日です。
同じ年度でしたら、構いません。
終戦秘か・・・資産計上かは、また、検討ください。

終戦秘か・・・資産計上かは、また、検討ください。
誤字です。
修繕費か・・・に訂正をお願いします。
全額修繕費になるかという問題もありますね。
ご返答ありがとうございました。

https://www.nta.go.jp/law/tsutatsu/kihon/hojin/07/07_08.htm
上記を参照ください。
適切に処理をお願いします。
ご丁寧にありがとうございます。
勉強してみます。
本投稿は、2020年12月05日 09時36分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。