コロナにおける生活福祉資金について
ご相談させてください。
2期目を終了した会社で小売業、輸入業を経営しておりました。
昨年2020年に売上が下がり、法人として持続化給付金を申請し給付いただきました。
同年に生活資金に困り、個人事業でもどうにか利益が上がらないか進めてみたのですが、結果マイナスとなりました。
個人事業としては給付金は申請しておりません。
また、2020年の年末にかけて、赤字が逼迫し会社の経費の支払いを個人のカードローンで借金をして当てております。
個人事業で発生した経費はもちろん除外して決算をし、その結果役員借入金が生じております。
現在、短期間の派遣社員になり、法人事業も立て直すために継続予定です。
次の仕事も現在どうなるかわからず、生活が逼迫しつつあるのですが、この状態で生活福祉資金を利用することは可能でしょうか?
個人的にはコロナの時期にやむ追えず負債をおった借金、生活資金に当てたいと考えております。
役員借入金は残ったままになるのかなと考えております。
税理士の回答
申し訳ありませんが、ご質問は税理士にはわかりません。
お住まいの社会福祉協議会にご相談ください。
本投稿は、2021年02月06日 09時57分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。