心理カウンセリングの経費計上について
(副業)個人事業主のイラストレーターです。
本業での収入は300万、副業としての収入は150〜200万程です。
プライベートや本業でのトラブルから、PTSDやパニックに近しい症状が出るようになりました。
生活に支障が出ているので精神科に行ったところ、薬物療法よりも心理カウンセリングが適用であると言われた為、そちら受けたく考えています(正式な診断は出されませんでした)。
以下の場合、経費計上は可能でしょうか?
①通常の場合
②治療経過等参考にエッセイ漫画/イラストを制作する場合
また②で可能な場合、提出すべき証拠や確認等は必要なのでしょうか?
何卒ご回答の程よろしくお願いいたします。
税理士の回答

医療費になると思います。
経費にはできないと考えます。
医療費控除を選択ください。
宜しくお願い致します。
本投稿は、2023年11月20日 13時19分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。