2017年12月、未収金の仕訳について教えてください。
2017年、12月分の売上:10000円 → 2018年2月13日に現金で頂戴した場合の仕訳
以下のような仕訳でも宜しかったでしょうか?
2017/12/31 未収金 10000 / 売上 10000
2018/2/13 現金 10000 / 未収金 10000
貸借対照表には、資産の部に未収金を追加(カテゴリーがないため)して、12月31日期末に10000 でかけば問題ありませんでしょうか?
また、現金出納帳には、2月13日時点で書けば宜しいでしょうか?
初歩的な質問ですみませんが、ご教授の程宜しくお願い致します。
税理士の回答

貸借対照表には、資産の部に未収金を追加(カテゴリーがないため)して、12月31日期末に10000 でかけば問題ありませんでしょうか?
事業に紐づく売上であれば科目は売掛金でよいと思います。
本来事業と直接関係のない収入であれば、未収金でよいかと思います。
また、現金出納帳には、2月13日時点で書けば宜しいでしょうか?
問題ないです。
早速の回答有難うございました!
迅速に回答頂きお礼申し上げます。有難うございました!
本投稿は、2018年02月14日 12時57分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。