持続化給付金 事業継承特例について
10年前に私が開業した喫茶店で1年目はわずかですが収入があったので確定申告していましたがその後赤字続きだったので確定申告していませんでした。2019年12月に母がしたいと言うことで赤字でしたがそのまま母に営業してもらい、母が確定申告しました。
営業許可等は私の名前のものしかありません。
これは事業継承特例にはあてはまりませんか?
もしくは、2019年分だけでも私が確定申告すれば事業継承になりますか?
それとも、やはり母の開業届が必要になりますか?
わかりにくくて申し訳ありません。
2019年創業特例で申請をだしても開業届が娘の私になっており母の名前では出していなかったので申請不備でメールが返ってきてしまいます。
営業するのには営業許可や衛生許可も私の名前のままでしているので、所在地や許可等の書類に関して母の名前がなく困っています。
事業継承特例として認められるにはどーいった書類が必要か教えていただきたいです。
私自身が赤字でもちゃんと毎年確定申告をして続けていれば問題なかったのは重々承知していますが、私ではなく、母に持続化給付金がうけれる方法を探しています。
いい方法があればご教授願います。
税理士の回答

竹中公剛
申し訳ありませんが・・・できないものは致し方ありません。
持続化給付金申請の係になお聞いてください。
竹中のこの一年の経験上は、無理なような気がします。
相談者様で、確定申告すれば、認められる可能性はありますが・・・。
でも、実質が、お母様でしたら、不正にもなると思います。
よろしくご理解ください。
本投稿は、2020年12月18日 23時11分公開時点の情報です。 投稿内容については、ご自身の責任のもと適法性・有用性を考慮してご利用いただくようお願いいたします。